
子どもたちの未来に、YELLを。

未来を変えるのは、大きな力だけじゃない。
ひとりの想い。ひとつの行動。
そして、それを応援する誰かの存在。

孤立した子どもたちに、安心できる場を
学校以外の選択肢を、ともに考える
食卓を囲む温かさが、未来をつくる
表現が、子どもたちの可能性を広げる
日本各地で子どもたちの未来をつくる人たちを、スタジオへ迎えます。

アーティスト × ラジオパーソナリティ × 社会活動家

長年にわたるアーティスト活動を通じて、音楽・文化・表現の力で人々に勇気と元気を届けてきた。
子ども向けカルチャースクールの運営にも深く関わり、子どもたちの可能性を広げることに情熱を注ぐ。
表現を通じて人の心に届ける
子どもたちの可能性と居場所をつくる
アートと社会活動をつなぐ架け橋

「音楽には、人の背中を押す力がある。そして、人の想いを伝える声にも、同じ力がある。」
現場で子どもたちと向き合う実践者
想いを受け取り、社会へ伝える声
この番組が生まれる、最後の理由

スタジオトーク × 音楽 × メッセージ

毎月第1・第3土曜日 17:00〜17:30
新作放送
新作放送
放送エリア:東京都狛江市およびその周辺地域
狛江FM(コマラジ)での放送を起点に、放送済みの番組本編を全国のコミュニティFMへ順次ネットワーク放送していく予定です。
狛江FM(コマラジ)にてレギュラー放送スタート
LinkRaiseインターネット番組「YELL」でダイジェスト版を配信
全国コミュニティFMへのネットワーク放送・提携展開
現在どのような子どもたちを支援しているのか
なぜ、その活動を始めたのか
活動を通じて出会った子どもたちとのエピソード
現場だからこそ見えている社会課題
リスナー・視聴者が参加できること
これからの子どもたちへ伝えたいメッセージ

トークだけで終わらない。ゲストとのトークテーマや、その回で伝えたいメッセージと音楽をつなげます。
その回のメッセージに呼応する選曲
アーティストとして届ける、生きたYELL

放送 × WEB × アーカイブ × コミュニティ

放送・配信した番組をサイトに蓄積。単なる過去放送一覧ではなく、日本各地の子ども支援活動を知ることができるメディアアーカイブへ。

子ども支援団体との接続
トーク × 音楽で届ける
アーカイブとして蓄積・拡散
新たな出会いと連鎖へ
番組を通じて、まだ知られていない素晴らしい活動に光を当てる。
番組 × 共感 × 団体支援 × 継続的な循環

LinkRaiseは、NPO・社会貢献団体・メディア・アーティスト・企業をつなぐ「共創プラットフォーム」です。番組を通じて出会った団体が、自らの意志でオリジナルラベル商品を展開し、売上の一部が継続的な活動資金として還元される仕組みを提供します。
活動資金を、継続して生み出す仕組みをつくる
地域とのつながりを、新しい形で広げる
CSR・ESG・SDGsを、届く形にする
一度きりの寄付ではなく、番組を通じた共感が継続的な支援の流れをつくります。団体が望む形で商品を展開し、売上の10%(¥136/本)が自動的に活動資金として届く仕組みです。
森下玲可がゲスト団体の活動・想いを引き出す
リスナー・視聴者が活動を知り、応援したくなる
想いを込めたオリジナルラベル商品を販売
売上の10%が団体へ自動的に還元される
活動が広がり、新たな団体・番組へとつながる
「番組で出会い、音楽で共感を生み、社会への想いを届ける。森下玲可は、LinkRaise YELLの中心にいる。」
ゲストの想いを引き出し、全国のリスナーへ届ける
活動を知ってもらうことが、支援の第一歩になる
音楽で感情を動かし、行動を促す力を持つ
子どもたちの今を知り、行動する人に出会い、社会へ届ける。
不登校、居場所、障がい、ひとり親家庭、体験格差など、子どもたちを取り巻く現状を知ります。
NPO、一般社団法人、企業、教育関係者、地域団体など、子どもたちのために実際に行動している人たちをスタジオへ迎えます。
森下玲可自身が子どもたちの活動現場へ出向き、体験し、話を聞き、その活動を伝えます。
トークだけで終わるのではなく、音楽やメッセージによって前向きなYELLを届けます。
子どもたちの今を知り、行動する人に出会い、社会へ届ける20のテーマ。
子ども食堂、フリースクール、放課後活動など「第三の居場所」をつくる人たちと考えます。
不登校支援やフリースクールに取り組む人たちと、学校だけではない学びのあり方を考えます。
食事を超えて生まれる、人と人とのつながりや地域コミュニティの可能性を紹介します。
音楽、アート、スポーツ、教育を通じて、一人ひとりの可能性を広げる活動を紹介します。
音楽教育や音楽を使った子ども支援を取り上げ、音楽の力をゲストと一緒に考えます。
音楽、ダンス、演劇、アート、スポーツ——一つの体験が人生を変えることがあります。
学習支援、奨学支援、体験支援などに取り組む人たちと、子どもの可能性を守る方法を考えます。
地域・社会で子育てを支える方法について、支援団体と一緒に考えます。
子どもたちの「好き」を、大人たちはどうやって可能性へ変えていけるのかを考えます。
支援活動の中で生まれた忘れられない出会いや、子どもが変わるきっかけになったエピソードを聞きます。
支援活動を続ける人たちが経験した、子どもたちから学んだ忘れられない出来事を聞きます。
職業体験、起業体験、スポーツ、芸術、ものづくりなど、子どもたちの挑戦を応援するプロジェクトを紹介します。
地域住民、商店街、高齢者、企業などが参加する子育て・見守り活動を紹介します。
保護犬・保護猫活動や動物との触れ合いが、子どもの心や成長にどんな影響を与えるかを考えます。
挑戦すること、仲間を信じること、失敗しても立ち上がること——スポーツで子どもを育てる人たちを紹介します。
子ども支援の現場で活動する人たちから、大人たちにできることを希望につながる形で聞きます。
日本各地で活動する団体とつながり、それぞれの地域ならではの取り組みを紹介します。
「こんな学校だったらいいな」「こんな大人になりたい」——子どもたち自身の声を番組で紹介します。
森下玲可自身が子どもたちの活動現場へ出向き、感じたことをスタジオで紹介する活動レポート企画です。
毎回ゲストへ「10年後の子どもたちに、どんな社会を残したいですか?」と問いかけ、音楽とともに前向きな余韻を残します。

ひとつの出会いから、ひとつのYELLを。
森下玲可から今日のテーマを紹介
子ども支援活動に取り組むゲストとのスタジオトーク
活動現場や子どもたちの声・エピソードを紹介
森下玲可自身の経験・活動・感じたことを語る
テーマにつながる音楽・森下玲可の楽曲
ゲストと森下玲可から未来へのメッセージ
子どもたちの未来のために活動する人たちと、森下玲可は出会いたい。
あなたの活動を番組で紹介します
森下玲可とスタジオでお話しします
リスナーがあなたの活動を知ります
番組・WEBで全国へ届けます
新しい支援・参加につながります
活動・出演について相談する
Singer / Radio Personality / Children's Education Researcher
「歌うこと。伝えること。そして、子どもたちの未来を応援すること。」森下玲可の活動は、音楽だけにとどまりません。アーティストとして。ラジオパーソナリティとして。そして、子どもたちの可能性を育てる活動を続ける一人として。これまでたくさんの人と出会い、たくさんの「声」と向き合ってきました。その経験を、次は子どもたちの未来へ。

福岡県大牟田市出身。シンガーソングライター、ラジオパーソナリティ、児童教育研究家。大牟田大使。
1990年に上京。インディーズのハードロックバンドで都内ライブハウスを中心に活動。1992年、BMGビクターとメジャー契約後、LAにてレコーディング。1993年、1stシングル「Best Friend」、1stアルバム「Prism」を発表。
1994年、芸名を「森下玲可」に改名。同年12月、1stシングル「傷つけてPrecious Love」でデビュー。カメリアダイヤモンドCMイメージソングとして大ヒット。
歌唱力を高く評価され、1990年代のガールズポップシーンを牽引。CMやテレビ番組の主題歌など多数のタイアップ作品を発表。
関東・関西圏で複数のレギュラー番組を担当
2006年に復帰。2012年「another sun 2012」はamazon配信チャート4週連続1位
2014年「GOLDEN☆BEST 森下玲可」をリリース
音楽は、ずっと人とつながる場所だった。
ハードロックからスタートし、メジャーデビュー、ライブ、レコーディング、ラジオ、さまざまなメディア活動へ。結婚を機に一時活動を休止した後、2006年に復帰。現在もライブ・音楽活動を続けています。
メジャーデビュー。1stシングル「Best Friend」、1stアルバム「Prism」を発表
「森下玲可」に改名。「傷つけてPrecious Love」でデビュー。カメリアダイヤモンドCMソング
シングル・アルバムを次々と発表。TV・CMタイアップ多数。1990年代ガールズポップシーンを牽引
アーティスト活動を再開。コンピレーションアルバム等に参加
「another sun 2012」をセルフカバー。amazon配信チャート4週連続1位を含む12週連続チャートイン
デビュー20周年。「GOLDEN☆BEST 森下玲可」をリリース
ライブ・音楽活動継続中。そして、LinkRaise YELLへ。

森下玲可には、もう一つの大切な活動があります。
自身の育児・教育の経験を生かし、教育委員会との共同事業として「子どもの為のカルチャースクール」をスタート。音楽だけではなく、さまざまな文化や体験を通じて、子どもたちの可能性を広げる活動に関わってきました。
現在は「児童教育研究家」として、子どもたちの成長と可能性を育てることに情熱を注いでいます。
シンガーソングライターとして、音楽を通じて人の心へメッセージを届ける。
ラジオパーソナリティとして、さまざまな人の人生や想いに耳を傾け、その声を社会へ届ける。
児童教育研究家として、子どもたちがさまざまな文化や体験と出会う機会をつくる。
歌う。聞く。応援する。この3つが、今回の「LinkRaise YELL」につながっています。
これまで森下玲可は、音楽を通じて人に出会い、ラジオを通じて人の声を聞き、子どもたちとの活動を通じて、未来をつくることの大切さに触れてきました。
そして今回、その3つの経験を一つの番組にします。
「スタジオへ迎えるのは、子どもたちの未来のために実際に行動している人たち。NPO、一般社団法人、教育関係者、地域で活動する人、企業。まだ社会にはあまり知られていない小さな活動も。森下玲可が一人ひとりと向き合い、『なぜ、この活動を始めたのですか?』から話を聞きます。」
「子どもたちの未来に、YELLを。音楽、人との出会い、子どもたちとの活動。これまでの経験をつなぎながら、この番組だから出会える人たちの「想い」を届けていきます。」
※ 正式な本人コメントへ差し替え予定
福岡県大牟田市
1月24日
シンガーソングライター、ラジオパーソナリティ、児童教育研究家、子ども教室運営、大牟田大使
子どもたちの未来のために、いま行動している人たち。その人たちの声を、音楽とともに社会へ届けます。
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〜未来へつなぐYELL〜